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VISION

単一サービスでは届かない場所がある。
Win-Loseの構造では、本気にはなれない。

THE PROBLEM

経営者が直面する、2つの構造的問題。

会社を大きくしたい、人手不足を補いたい、新しいことに挑戦したい。経営者の悩みは多角化しています。 しかし、従来のサービス提供構造には根本的な限界があります。

単一サービス企業

  • 税務は税理士、開発は開発会社、デザインはデザイン会社。バラバラに発注するしかない
  • 各社が自分の領域しか見ない。課題の全体像を誰も把握していない
  • 連携コスト・伝言ゲームで時間と予算が消える
  • 「うちの領域じゃないです」で、隙間に落ちる課題が放置される

Win-Lose の契約構造

  • 受託開発:工数を増やすほど開発会社が儲かる。効率化するインセンティブがない
  • コンサル:時間単価で売上が決まる。クライアントの成長と関係なく請求が積み上がる
  • 納品したら終わり。その後の成果に責任を持つ理由がない
  • 「良いものを作る」と「自社の利益」が構造的に矛盾する

OUR ANSWER

フォーワンの3つの回答。

ワンストップ

会計・税務、開発、AI組織構築、クリエイティブ。全部、同じチームで。

経営の課題は、税務だけで解決することはありません。開発だけでも、AIだけでも、クリエイティブだけでも不十分です。フォーワンは4つの領域を1つのチームで持っているから、課題の全体像を見た上で、必要な引き出しを全部使って動けます。伝言ゲームは起きません。

  • 会計・税務 — 税理士5科目取得者が複数在籍。制度と実務の判断力
  • 開発 — BtoB開発専門エンジニアがレベニューシェアで伴走
  • AI組織構築 — AI社員6名が実稼働。導入から定着まで自社実証済み
  • クリエイティブ — AItuberプロダクション「BUCHIAGE」で量産体制を実証

Win-Win

利害を一致させる。だから本気になれる。

フォーワンはレベニューシェア型の契約を基本にしています。お客様の売上が伸びなければ、私たちの収益も伸びない。だから業務を深く理解することが「コスト」ではなく「投資」になります。納品後も改善し続ける理由があります。これは精神論ではなく、ビジネスモデルの構造です。

  • 開発費は最低限。売上に連動したレベニューシェアで回収
  • お客様の成長 = 私たちの成長。利害が一致しているから手を抜く理由がない
  • 納品して終わりではない。改善・運用・集客まで伴走するインセンティブが構造的にある
  • 「良いものを作る」と「自社の利益」が一致する、唯一のモデル

構造設計

人もAIも、動く構造が良くないと最高のパフォーマンスは出せません。

優秀な人材を集めても、優秀なAIを導入しても、構造が悪ければパフォーマンスは出ません。誰が方針を決め、誰が実行し、何を人間がやり、何をAIがやるか。この設計が全ての土台です。フォーワンは自社で「役員=人間、社員=AI」の組織構造を実証し続けています。人間はディレクションと判断に集中し、AIがマネジメントから実行までを担う。この構造があるから、6名の役員と6名のAI社員で事業を回せています。

  • 人間(役員)はビジョン・方針・環境設計に集中する
  • AI(社員)はPM・リサーチ・開発・制作・バックオフィスを実行する
  • 正しい構造設計があれば、AIは人間を超える密度と速度で業務を遂行する
  • この組織設計を、お客様の会社にも適用できる。自分たちで実証済みだから

COMPARISON

従来型とフォーワンの違い。

対応範囲

1社1領域。複数社に分散発注が必要

会計・税務・開発・AI・クリエイティブをワンストップ

利害関係

工数 or 時間で売上。クライアントの成長と無関係

レベニューシェア。お客様が伸びれば私たちも伸びる

納品後

契約完了。改善は別見積もり

伴走し続ける。改善するインセンティブが構造的にある

AI活用

AIツール導入の提案。使いこなすのはクライアント

AI社員を配属。チームの一員として機能するまで伴走

組織設計

サービスだけ提供。組織の動き方は変わらない

人間×AIの最適構造を設計。自社で6+6名体制を実証済み

NARRATIVE

経営の課題は、ひとつの領域に収まらない。
だから、全領域で動けるパートナーが必要です。

税務の問題の裏には組織の問題があり、組織の問題の裏には技術の問題があります。 利害が一致していなければ、そこまで踏み込む理由がない。 フォーワンは、ワンストップの対応力と、Win-Winの契約構造と、人間×AIの構造設計で、 お客様の事業に本気で入り込みます。

同じ方向を向いて、
走りませんか?

まずは話を聞くだけで構いません。