次の20人を、探しています。
経営宣言のとおり、今後1年で信頼できる20人の中核仲間を集めます。その一人ひとりが、本人を含む6人体制ユニットの代表になります。
任せるのは、業務ではなく領域です。
今後1年で、信頼できる20人の中核仲間を、リファラルを中心に集める。20人はそれぞれ、本人を含む6人体制ユニットのボスになる。第一段階は、20ユニット、最大120人である。
— 経営宣言より、原文のまま
- ミッション
- AI基盤
- 開発能力
- 知識
- 信用
1ユニット=6人
ユニット代表は命令する人ではなく、自分のドメイン・顧客・仲間・意思決定・結果を引き受ける人。権利と権限を持ち、ユニットは自律して戦い、事業部または会社へ育つ。
第一段階は、20ユニット・最大120人。巨大なピラミッドは目指さない。
Forone におけるユニット代表(ボス)は、命令する人ではない。自分のドメイン、顧客、仲間、意思決定、結果を引き受ける人である。権利と権限を持ち、仲間の尊厳と創造性を守り、ユニットの最大のボトルネックを外す。
フォーワンで働くということ
実務知が、そのまま事業になる
税務・会計、開発、クリエイティブ。現場で積み上げた判断基準を、そのまま事業として動かします。学びが成果に直結します。
AI社員と同じチームで働く
PM、リサーチ、開発、制作、バックオフィス。AI社員が日常的に稼働しています。人が方針と判断を持ち、実行を分担します。
レベニューシェアで、顧客と同じ方向を向く
お客様が伸びたときに私たちも伸びる契約構造です。だから納品して終わりではなく、成果まで踏み込めます。
AI社員と働く、実際の場面。
6名のAI社員が、それぞれ監督者付きで日常業務を回しています。ここにある場面は、すべて実際に起きたことです。

Shannon
「この開発の進捗をSecondに引き継いで」の一言で、技術スタック・残タスク・環境設定をまとめて移譲する。深夜1時の質問にも、そのまま即答する。

Dean
確定申告期には5社を同時並行で担当。税理士がチャンネルで「A社の続きをやろう」と言えば即着手し、会議が終われば内容を読み取り、顧客を特定して正しいフォルダへ資料を配置する。

Medaka
Deanの税務処理の検討にSlack上で壁打ち相手として入り、経過措置の制限の見落としを指摘。追加納税のリスクを事前に発見した。
私たちの約束
働き方の約束は、口約束ではなく経営宣言に書いてあります。以下はすべて原文のままです。
マイクロマネジメントは、できないからしないのではない。できるが、しない。人の創造性と尊厳を守り切ることの方が、経営にとって重要だからである。
成功への道筋は、仲間の創造性へ委ねる。ただし、何を失敗とするかは最初に決める。失敗の境界の内側では、思い切り試す。境界を越えたら、過去の投入に執着せず、停止し、変え、学ぶ。
人を過去の評価で固定しない。10回傷つくことがあっても、一つの良い行いがあれば、人として許し、その人の可能性をもう一度見る。ただし、許すことと、同じ権限を戻すことは分ける。人には寛容であり、判断には論理的・建設的である。
募集について
公開求人という形は、とっていません。
宣言のとおり、リファラルを中心に、一人ずつ会って決めています。それでも——という方は、お問い合わせから「採用について」を選んで、あなたの話を聞かせてください。必ず読みます。
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