03AI AGENT DEVELOPMENT
AIエージェント導入
AIエージェントは、
Target
こんな 方に
- 「AIを業務に組み込みたいが、何から作ればいいか決まらない。」
- 「SlackやMicrosoft 365の中で、業務を任せられるAIが欲しい。」
- 「すぐにはAI社員を迎えられないが、自社の基盤でAIエージェントを動かしたい。」
What We Do
サービス内容
ワークフロー・プロンプト・スキルを組み合わせ、御社の業務に合うAIエージェントを作ります。 基盤はOpenClawでもCopilot Studioでも。業務システムとの本格的な連携は、エンタープライズ開発のチームと進めます。 価格は、任せる範囲と届ける価値を基準に、契約の前に合意します。
- 業務の手順と判断を、AIエージェントに組み込む
- OpenClaw・Copilot Studioなど、御社の基盤で構築
- 権限とデータの扱いを、本番の前に確かめる
- 範囲・受入条件・納期・価格を契約前に合意
Process
進め方
01
業務理解と、任せる範囲の整理
対象の業務と判断の流れを伺い、AIエージェントに任せる範囲と、人が確かめる場面を決める
02
設計・受入条件・価格の合意
基盤、ワークフロー、受入条件、納期、価格を、契約の前に合意する
03
構築・検証・導入
重要な機能から作り、人とAIで確かめながら、本番で任せられる状態にして業務へ組み込む
04
運用・改善
合意した範囲で支援(月額・任意)
Price
料金
範囲・受入条件・納期とあわせて、案件ごとに契約の前にお見積もりします。運用・改善は、合意した範囲での月額(任意)です。
Why
なぜ、 この 形なのか
THE PROBLEM欲しいのは、業務を任せられるAIエージェント。
AIの目的は、現場の業務が動き、事業が前に進むことです。本番の仕事を任せるには、動く試作品のその先が要ります。だからフォーワンは、業務の手順と判断の理由をAIエージェントに組み込み、本番で任せられる状態まで仕上げます。
- 現場の業務と判断を理解し、AIエージェントに任せる範囲を定める
- ワークフロー・プロンプト・スキルを、業務に合わせて組み合わせる
- 手順と判断の理由がAIエージェントに残るから、担当者が替わっても回る
THE PLATFORM御社の基盤で作る。
AIエージェントを動かす基盤は、御社に合わせます。Slackで働くAI社員にはOpenClaw。Microsoft 365をお使いの会社には、Copilot Studioでも作ります。事業会社向けに、Copilot StudioでAIエージェントを構築した経験もあります。業務システムやデータとの連携に本格的な開発が要れば、エンタープライズ開発のチームが担います。
- OpenClaw — Slackで働くAI社員の基盤。AI社員配属へそのままつながる
- Copilot Studio — Microsoft 365の中で動くAIエージェント
- 業務システム・データとの連携 — 本格的な開発は、エンタープライズ開発のチームと
OUR PRICING届ける価値で、価格を決める。
価格の基準は、届ける価値です。本番で任せられるAIエージェントを早く使えること、業務の負荷やリスクを減らすこと。その付加価値に対して対価をいただきます。任せる範囲、受入条件、納期を明確にし、契約前に価格とともに合意します。
- 任せる範囲と受入条件を、価格の根拠として説明する
- 構築・導入・運用の範囲と価格は、案件ごとに事前合意する
Contact
決める ための、 話を しましょう。
フォームで